創業100余年。錦糸町北斎通り北 秀逸の技と光の反射が織り成す 東京都伝統工芸品 江戸切子
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古くから食器として愛用され続ける「切子硝子」。日常の生活に使いこなしてこそ、伝統芸能といわれる由縁を味わうことが出来るのです。 江戸の「技」日本の「粋」 日本工芸会正会員気賀沢雅人
すみだ江戸切子館では、
不要なゴミとなりがちな包装紙の代わりに環境にやさしく 和の心が伝わる風呂敷包装をお勧めしております。
7月5日は「江戸切子の日」

江戸切子の伝統的な紋様で
魚の卵を並べたような「魚子(ななこ)」紋様にちなみ
記念日が設定されました。
江戸切子は 普段使いの伝統工芸品
向暑の折 小粋な生活を是非お楽しみ下さい!!

江戸桜三種三様  山田 真照 作

 
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